2016年3月2日水曜日

なんでもすぐに逃げだすお前らに朗報、人生で越えられない試練はないことが判明へ

1:2015/12/31(木) 13:15:11.75 ID:

若年性パーキンソン病と闘う飲食業社長「超えられない試練ない」

 土佐料理「わらやき屋」などの飲食店を展開するダイヤモンドダイニング(本社・東京都港区)の
松村厚久社長(48)が「若年性パーキンソン病」であることを公表し、話題を呼んでいる。
高齢化に伴い患者が増えているパーキンソン病だが、40代以下で発症する患者は多くない。
松村社長は「超えられない試練はない。今に勝利してみせる」と病と闘いながら、業務拡大を図っている。

 松村社長が体調の異変を感じたのは、ダイヤモンドダイニングを設立し、
ヘラクレス(現ジャスダック)へ株式上場を果たした30代のころ。
左肩が上がりづらくなり、マッサージや指圧を受けても改善しない。
平成18年に大学病院でパーキンソン病と診断されたときは「病名が分かって安心した」という。
現代の医療では治らない病気だと知ったが、「ふさいでも仕方ない」と仕事に邁進(まいしん)。
ただ、病気のことは社員や関係先には秘密にした。

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