1: :2015/12/22(火) 13:46:32.19 ID:
2020年東京オリンピック・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場を巡っては、これまで「A案」と「B案」の2つの計画案が出されていました。
22日午前、A案を採用することが決まりました。見直し前のデザインを担当したイギリスの建築家、ザハ・ハディド氏は「我々のデザインに驚くほど似ている」とコメントしました。
ザハ氏は「発表されたデザインは、スタジアムや座席のレイアウトなどが、我々が2年かけて進めてきた案に驚くほど似ている」というコメントを発表しました。
また、「我々がこれまでに提案し、否定されたコスト削減案のすべてが新しいコンペで採用されている」とも記していて、白紙撤回されたプランで新競技場を建設できたと重ねて強調しました。
また、「知的財産権は我々にあることを強調しておく」としています。
最終更新:12月22日(火)12時42分
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続きを読む 2020年東京オリンピック・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場を巡っては、これまで「A案」と「B案」の2つの計画案が出されていました。
22日午前、A案を採用することが決まりました。見直し前のデザインを担当したイギリスの建築家、ザハ・ハディド氏は「我々のデザインに驚くほど似ている」とコメントしました。
ザハ氏は「発表されたデザインは、スタジアムや座席のレイアウトなどが、我々が2年かけて進めてきた案に驚くほど似ている」というコメントを発表しました。
また、「我々がこれまでに提案し、否定されたコスト削減案のすべてが新しいコンペで採用されている」とも記していて、白紙撤回されたプランで新競技場を建設できたと重ねて強調しました。
また、「知的財産権は我々にあることを強調しておく」としています。
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